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Exposition de A.V.F
私はこの町の手芸クラブに入部しています。

年齢層は・・・定年したおばあちゃんとか、「今日で75歳になるわよ~」と話しているおばあちゃんも!!ちょっと老人クラブみたい!?・・・なんて思った方!彼女たちにおこられちゃいますよ!(笑)定年したって、こっちもばあちゃんたちは達者なんです!

あとは、夫の稼ぎで充分やっていけるお金持ちマダムたち。

わ・わたすは・・・言葉が話せない外国人で仕事もみつけられず・・・暇を余している部類。

暇でぼーっとしているよりは、何かをしたいな~と思い、彼のお母さんのお勧めで入部しました。

このクラブはフランスのいたるところにあります。
何のコースがあるかというと・・・(たくさんありますよ!)
カルトナージュ、パッチワーク、油絵、英会話、裁縫、クロススティッチ、編み物・・・

カルトナージュ、パッチワーク、油絵、英会話は先生がついて教えてくれます。
編み物や、刺繍などは人生の先輩(おばあちゃん方から)から教えていただきます。
※先輩方の編み方がすごい早い!!!伝授してもらおうと観察してましたが、早くて何をしてるかみえない・笑>うそじゃないですYO!!

今日はそのクラブが開催した展示会の時の様子をUPします!

●パッチワーク
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これは熊の足跡というデザイン、ベッドカバーです。
実はこれ、、私と、お母さんの共同作品!・・・と、堂々と言ってますが、ほとんどがお母さんがやってくれました・汗。35個の熊の足跡を作って、それからまたつなぎ合わせる・・・そして、最後にキルティングまで・・・。
私たち夫婦の結婚祝いにってことで、つくってくれました。
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これは、最後に行われるくじ引き大会の景品用にと、彼のお母さんがつくったタペストリー。
かわいいでしょ♪

●Boutis ブティー
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これは、ブティーと呼ばれるテクニック。まず布にデッサンして、今度はデッサンを縫っていく。そして、縫った部分に綿をつめていくという、小さな手作業・・・。

●cartonnage カルトナージュ
これはカルトナージュといって、厚紙で箱を作り、あときれいな布や紙を貼り付けていきます。
そうすると、世界にひとつだけの自分の箱が出来上がるってわけです。自分で箱をデザインするから使い勝手も◎!製図するのが結構大変だけど、出来上がったときはすごくうれしい!
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これは・・・私が初めて作った箱。ちりめんの布を貼り付けてboite à la japonaise。この布はフランス人マダムに大うけでした!
※このぶっさいくなテディーも私の作品・笑。こんなダサいの出展するなって感じですね・笑。
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先輩方の作品。やっぱり・・・うまい・・・。したの中国風の紙を使った作品は、お母さんの作品。
手前の、貝の形の作品・・・作るとき見てましたが、あの丸みをつけるのが大変みたい・・・。

●編み物
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小さなお子さんがいらっしゃるマダムの作品。自分の子どもができたら作ってあげたいな~♡



ほかにも、たくさんのものが展示されてました。ビーズとか油絵とか、写真の額を作るテクニック(名前忘れた・・・)、シルクに絵を描くpeinture sous soirと呼ばれるテクニックの作品とかありました。


私は今カルトナージュとパッチワークをやっているのですが、今回の展覧会で”Boutis”に興味をもちました。早速挑戦しようかな~♪
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by yuka-rou | 2006-08-18 18:54 | 趣味

Le vin d'honneur そしてパーティー。
市役所の式が終わると、Le vin d'honneurといってパーティーの時間までお祝いのお酒飲みます。

私達は、彼の実家で行いました。
前の日からお義母さんが飾りつけを。
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花もお母さんがコーディネート。

そして、アペリティフは彼のおばあちゃんが作ってくれました。
お酒は、ロワレでつくられている、Vouvray(ヴヴレ)という発泡酒です。
あとは、ロゼのシャンパンでした。
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こんな感じでみんな祝福してくれました。
Vouvray大好きなんですよ♡♡♡
パーティする前にベロンベロンになる勢いでのんでました・笑。

パーティー会場へ移動する途中。
暗くなる前に近くのお城で写真撮影。
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この付近にはたくさんのお城があります。
これは、車で5分くらいの場所にあるサンブリッソン城
私とお城って・・・ミスマッチ・・・。でもシャトーウェディング・・・あこがれますね~♪


そして、19時からパーティが始まりました!

私達は、広大な畑にかこまれた、静かなレストランでパーティーをしました。
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このレストランは、1800年代終わりの頃の馬小屋?を改造したものと聞きました。
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小さなホテルもあります。
これで、どれだけ飲んでも今日はこの部屋に泊まるので心配なし♪♪


新婦和装で登場。叔母から結婚記念のプレゼント♡
着付けもやってくれました。
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やっぱ着物はいいですね~!
でも、帯が苦しくて食事ができなかったので、1時間でまたドレス姿になりました・笑。


テーブルはこんな感じで。
レストランを借りたといっても、フランスはすべて自分で飾りつけをしなければなりません。
イメージはエキゾチック
お母さんと二人で・・・といってもほとんどお母さんのコーディネートですが。
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ランプとフォークやナイフ以外全部持ち込み。
お皿はGIEN(ジアン)を♡
このときは、Jardin Imaginere(ジャルダン・イマジネ)をつかいました。
庭のイメージと言うタイトルですが、動物のモチーフがたくさん描いてあるものです。
赤い花達や緑の葉っぱにとてもこのモチーフがあっていました。
ジアンのお皿シリーズの紹介はまた次回ということで♡

料理はというと・・・
前菜に自家製フォアグラ。かなりのボリューム・・・。 >おいしすぎ!
そして、magret de canard といって、カモのソテーポワロー添え。
う・う・うまい!!
ワインは、赤ワインも白ワイン、そしてVouvray(ヴヴレ)を用意しました。
品数じたいはすくなかったですが、かんなりのボリュームでデザートにたどり着くか心配でした。

そしてデザートは、このコースメニューに含まれているケーキ!
結婚式ということで、花火のサービス。
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と、これだけじゃ終わりません!
残すはピエスモンテと呼ばれる、ウェディングケーキもあります!!
これは、シューを重ねて最後にカラメル?で固めたもの。
この一番下にあるヌガティンという、アーモンドをカラメルでコーティングしたのがうまいんです!
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私はこの時点でかなり酔っ払って、ケーキの新郎新婦を切り刻もうとしてたらしいです・笑。
私はほとんど記憶なし・笑。

こんな感じのパーティーでした!
もちろんダンスもありました
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写真上:ロックンロールが得意という彼の両親。お母さん回ってます。

写真下:うちの母も完全に酔っ払い。もともと騒ぐのが大好きですが、この日も言葉も話せないのに、前にでて踊りまくってました・笑。

もっと人数の多いパーティだったら、朝方までダンスをするそうです。
私達は、午前2時ごろで限界ホテルへ戻り、知らないうちに寝てました・笑。



フランスの結婚式は自分達ですべて準備しなければいけない分大変だった~とおもっていたのですが、日本の結婚式を終えて思うこと・・・あんま変わらん・・・。

日本はその分することがおおいですからね。
気苦労と言う分では、日本のストレスのほうがおおきかった・・・。

フランスは自分で好きなように飾り付けをしたり、引き出物の習慣がないですから、少しだけお菓子のプレゼントを用意したりと自由にできたので、楽しかったかも♪

日本のほうがいいなと思ったのは、美容師さんとメークさんがついてくれることでしたね。

結婚式の手続きと平行して、レストランを探したり、髪型考えたり、花を選んだり、テーブルコーディネート考えたり・・・それはそれで大変でした。

でも、どちらの結婚式も思い出にのこるとてもいい式ができました♪

終わり!
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by yuka-rou | 2006-08-18 00:22 | 結婚式

フランスの結婚式。 -市役所-
今日はフランスの結婚式の様子を。

フランスの結婚式はCivil(シビル)婚です。
市役所に婚姻の間というものがあり、そこで市長の前で誓います。

私達の結婚した町はとーーーっても小さな町だったので、婚姻の間も超地味・・・涙。
公民館みたいなスペースにいすが並べられていて、フランスの国旗がおかれているという超シンプルなものでした。

パリとかだと、金ぴかの壁に、いろんな絵がかざられてたりしてゴージャスな間ですよね!!!
そのイメージのまま市役所にいったので、見たときはちょっと悲しかった・・・涙。

私達の結婚式は1月で真冬・・・極寒の中、市役所で結婚式をあげました。

家から市役所まで、リボンや花で飾りつけた車で移動します。
そのとき、みんなに今日は結婚式だよ~~!と町の人に知らせるようにクラクションを鳴らしながら走ります!
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みんなが手を振って祝福してくれます!

弟が用意してくれたウェディングパレードの音楽で入場・・・
しかもカセットデッキ持込で音楽流しました・笑。アットホーム♡

席に着くと、始まります。
まず、結婚する当人の紹介。
これは提出しているacte de nessenceをもとに、読まれます。

名前、生まれ、両親の名前と、読まれます。
フランスは公的な文章には、旧姓を使います。
なので、いまさら旧姓で呼ばれた母はおどろいていました。

そして、市長のちょっとした挨拶から始まり、誓いの言葉?です。
もちろん私は市長の話していることはまったく理解できず・汗。

市長が、L(夫の名前)を夫としますか?とか何とかいったあとに、”oui”と返事をするわけですが、私ほんとフランス語がわからなかったんで、言われた後も、ぼーっとつったっておりました・笑。その間、周りはざわざわ・笑。
で、夫の”おい!!”という言葉に反応して、”oui”と元気よく返事を返したら、みんな大爆笑!
感動も何もないですよ・笑。

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上:市長スピーチ中。
長い距離を経ての結婚だから、真実の愛だと思います。と素敵なスピーチをいただきました。

そして、acte de mariageに証人になってくれた人からサインをもらい、そして私達もサインを。
下:証人である母サイン中。

最後に市長が素敵な花嫁さんだから、お祝いにbisouしていいですか?とオファーがありbisouの挨拶をかわしました。よっ!お世辞上手!笑。

これで、終了です!時間にして30分くらいかな。

また、カセットデッキからウェディングマーチを流しお客様から退場。

このときに、市役所に寄付のために募金箱を用意します、お客さんはその中に気持ち程度お金を置いていきます。

そして、新郎新婦の退場。

私達はライスシャワーで迎えられました!
お米は幸せをもたらすという意味があるそうです。
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まるで鳩になった気分・笑。
グロスに米がたっぷりついて大変なことになってました・・・

続いては・・・Le vin d'honneurの様子、そして、夜のパーティーです。
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by yuka-rou | 2006-08-17 00:06 | 結婚式

結婚するぞ!(手続き編)
”この人と結婚する!”

そう決めたのはよかったのですが・・・

フランス人との国際結婚・・・はっきり言って大変すぎました・・・。

私は、フランスで有効なビザをもっていなかったため、観光ビザで入国して手続きをしました。

書類を準備する期間が短かったため、さらに大変でした。

とにかく、わからないことだらけだったので、毎日大使館に電話する日々・・・。

たぶん、日本で入籍したほうが簡単だったかも!?と言ってもいまさら遅いですが(笑)

でも、この大変な手続きのおかげで、私たち夫婦の絆もさらに深まった気もします。
(ほんとか!?笑)

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さて、フランスで結婚するには・・・

結婚が決まったら、まず、婚姻する街の市役所へいき、”結婚のガイド”ともらってきます。
※私たちは、小さな村での結婚式だったので、そのときに大体何月何日に式をあげたいんですけど・・・と仮予約みたいなことをしました。


それには結婚式までの流れが記載されています。
ex )どの書類だしてくれとか、これ準備しなきゃとか


あとは、大使館のホームページを見て、準備していきます。
見てのとおり・・・たくさんの書類が必要・・・しかも、なんなのこれ!?とわからないことがたくさん・・・。

(以下、必要書類)
1. 本籍地の役所発行の戸籍謄本(アポスティーユの添付されたもの)
2. EXTRAIT D'ACTE DE NAISSANCE(出生証明書)
3. CERTIFICAT DE CELIBAT(独身証明書)
4. CERTIFICAT DE COUTUME(慣習証明書)
5. PIECE D'IDENTITE(日本国旅券またはフランス滞在許可証)
6. CERTIFICAT MEDICAL PRENUPTIAL(婚前健康診断書)


以上の書類がそろったところで、市役所で結婚式の予約ができるのです。
そこから、その書類の審査が始まるので、、結婚式の1ヶ月前には提出をしなければ、自分の結婚したいと思ってた日には結婚できないと悲劇が・・・

私たちは、問題があって全ての書類がそろうのが遅かったので、はらはらしました。
小さな町だったので助かった・・って感じですが・・・

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●1 戸籍謄本・・・この戸籍謄本ですが、結婚式から3ヶ月以内のものを提出する必要があるので、要注意。なので、日本を出発する1ヶ月前に用意したほうがいいです。
※地域によっては、6ヶ月まで有効なところもあるみたいです。

アポスティーユですが、まず本籍地の役所で戸籍謄本を入手し、そのあと外務省へアポスティーユ付与依頼をします。私は九州在住だったので、外務省、大阪分室へ依頼しました。
1週間以内でできあがりました。 

(私たちの場合)  私は戸籍謄本を少し早く取りすぎたため、結婚式の日から2日期限切れ・・・(涙)日本の両親に頼んで、取り直しました・・・。アポスティーユつきも全て・・・
  

  
●2 の出生証明書・・・これは、アポスティーユ付き戸籍謄本の翻訳バージョン。
ここで要注意なんですが、翻訳が、”大使館の翻訳”なのか、それとも”法廷翻訳家による翻訳”なのかを市役所に確認する必要があります。(又は、結婚ガイドに記載されています。

 ☆大使館の場合・・・大使館にアポスティーユつき戸籍謄本を送り翻訳してもらう。
 ☆法廷翻訳家の場合・・・法廷翻訳家にアポスティーユつき戸籍謄本を送り翻訳してもらう。                  (50ユーロくらいかかった記憶が・・・)



●3、4 独身証明書、慣習証明も、出生証明同様、翻訳をどうするのか市役所に確認したほうがいいかとおもいます。
 
☆大使館の場合・・・出生証明と同じで、アポスティーユつき戸籍謄本を送って翻訳してもらいます。(無料)
☆法廷翻訳家・・・出生証明と同じで、アポスティーユつき戸籍謄本を送って翻訳してもらいます。(有料)



●5 日本国旅券またはフランス滞在許可証は、自分の持っているパスポート又は、滞在許可証のコピーを提出。



●6 健康診断ですが、診断書が結婚のガイドに同封されています。もしくは、市役所の人にたずねたらくれるものです。

この、診断書をもって医者へ行き、問診をしてもらいます。
そして、そのあと、病院へいって血液検査。

☆なぜこれをしなきゃいけないの?と聞いたところ、将来産まれてくる子どものためだとか。血液のタイプがRHマイナスじゃないか、遺伝の病気がないかとかを調べるためだっていってました。事前に血液のタイプとか、今までかかった病気とかわかっていたためか、血液検査なしでした。


以上・・・これで書類あつまりました~!!記録するのも大変でした(笑)
少しうる覚えなところもありますが、大体こんな感じです。
地域によって、すこし異なる部分があるそうなので、わからないことがあれば、随時、大使館、市役所に問い合わせて進めたほうがいいですよ。


書類が集まったところで、市役所へ行き全てを提出。
目を通してもらい、式の予約をし、また書類がとおったら市役所から連絡がありますので、それで全て完了!!!!そして、市役所の掲示板に、結婚するという張り紙がされます。

お疲れ様でした♪

って・・・一息つくのもつかの間・・・今度は式の準備をしなきゃ!!
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by yuka-rou | 2006-08-16 23:06 | 結婚式

マフラーと帽子。
去年の作品。

自分用の帽子とマフラー。
モデルは、クラブのマダムにもらったのですが、何かの雑誌に載っていたphilderのモデル。
(だったと思う・・・)

作ったのはよかったのですが・・・私の肌の色、顔の形に合わなくて残念・・・

姉ちゃんにあげよう・・・



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※この男性(!?)モデルはイースターの時チョコレートについてた、ムッシュー・ルー(Monsieur loup) ほんとは犬がほしいけど、今はムッシュールーで我慢です。
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by yuka-rou | 2006-08-14 23:26 | 趣味

はじめまして♫
yuka-rouこと、L.yukaと申します。

九州出身の田舎っ子が、2006年1月にフランスのロワレの田舎へ嫁ぎました。

フランスとは何の縁もなかった私ですが、2005年に彼(旦那)と出会いました。

それから約1年の交際期間を経てここロワレの小さな町で2006年1月、

めでたく結婚しました♡



+ブログを書き始めた経緯ですが・・・

私(わたくし)、フランス語はもちろんのこと、英語も話せません・・・(恥)
(;→д←)ェェ!!
 
旦那が日本語ぺらぺらなので、夫婦間の会話は日本語♪

楽してます(笑)

でも、生活するとなるとやっぱり言葉は必要です・・・。

嫁いだばかりのときは、右も左もわからず大変でした・・・。

現在、フランス滞在1年半になりますが、生活にはやっとこさ慣れたけど、

相変わらずオロオロしてます(笑)



この1年半の間で私がやってきたことを綴ることで、、

私のように右も左もわからないままに外国の地へと嫁いだ方、

これからフランス人のパートナーと国際結婚をしようとしている方、

そんな方たちの、少しでもお役に立つことができればいいなと思っています。



そして、同じ境遇同士、仲良くなれたらいいなと思ってブログを開設しました!


なかなかうまく文章をかけなくて、うまく伝わるかな・・・。(不安)


まだまだ不完全なブログで恐縮ですが、どうぞ宜しくお願いします。


そして、気軽にコメントを残して言ってくださいね♪


それでは、ごゆっくりおくつろぎください♪




                                    le 7 - decembre - 2006
                                                L.yuka
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by yuka-rou | 2006-08-09 02:16 | こんにちわ。

robe de marie
MoniqueLhuillier

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ゴールドのベルトが印象的で、私のドレスにもそのデザインを取り入れました。

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スカートにふわふわ感をだしたかったけど、生地が足りず・・・
ストレートのスカートで後ろを長めにとりました。

MoniqueLhuillierの公式サイト
http://www.moniquelhuillier.com/index2.html

その他おすすめウェディングドレスのサイト
Pronuptia フランスのウェディングドレスブランド。
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by yuka-rou | 2006-08-08 00:15 | 結婚式


私も30代に突入。いろんなことを経験して新しい人生を送っています!
Bienvenue

少しでも楽しいブログになるようにと、たくさんの写真をのせていますが、このブログ全ての写真や文章の無断での転載はご遠慮ください。

もう一つ大事なお願いがあります。 これは一個人のプライベートなブログです。考えなどに相違があると思いますが、 その際、なにかコメントがある場合は、言葉を選んでマナーを守って書き込みをしていただけたらと思っています。





QuiltColor
Création de tissus teint à la main

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フランス・ロワール地方からお届けするパッチワークのお店
QuiltColor
です。

コットン100%手染めの布をお届けしております。 布の他に、私たちオリジナルモデルのパッチワークキットやモデルも販売しています。

フランス語での注文となりますが、日本語で注文されたい方などいらっしゃいましたら、遠慮なくお問い合わせください。


Bienvenue chez
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Amusez-vous bien!
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